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自分がデブだと自覚すべき瞬間ベスト5

まだ大丈夫
まだ大丈夫

ダイエットは明日から始めよう

今日は忙しかったからまた明日から始めよう

ゆるくふわっとした気分でダイエットを誓うも全然痩せませんでした。

そもそも別に自分は太ってない!
そうひいき目にみて自分を評価していたことが原因です。

自分がデブだと自覚すべき瞬間ベスト5

ベスト5:似てる有名人が丸い動物

「アライグマ」
「たぬき」
「ハムスター」

丸っこい動物に例えられるようになったら黄色信号です。

学生時代は「紗栄子に似てるね!」とよく言われていた私ですが今はどっからどうみてもアライグマです。

当然のように誰からも「人間(有名人)に似てる」なんて言われなくなりました。

似てる有名人が丸っこい動物に例えられるようになったら、少し自分の身体・顔つきを意識してみましょう。

ベスト4:体重計に乗らない言い訳が凄い

・忙しいから
・ご飯を食べたばかりだから
・重ね着コーデだから
・ロングヘアだから
・夜だから
・冬だから

何かに言い訳つけて
「どうせ重く表示されるから」と体重計に乗るのを嫌煙していませんか?

体重計に乗れないのはなんとなく自分に脂肪がついたのを自覚したくない証拠です。

現実逃避の真っ最中!
ロングヘアであろうと、夕飯直後だろうと、自分の体形をキープしたい人は毎日体重計に乗るものです。

べスト3:汗をかかなくなった

・冷え症
・むくみ
・運動不足

気が付けば運動らしい運動はもうしていない。

汗をかかない=代謝が悪い

不規則な生活の果て、身体がむくんだり冷えたりすることはないでしょうか?
この場合、体重はそれほど変動していなくても見た目が大きく変わっていることがあります。

「ちょっと太った?」
周りにはそう言われるけど、実はそんなに体重は変わっていない。

そういうときは代謝デブのサイン。

冷え対策に温かいお茶を飲む、軽い運動をするなどをすると一気に綺麗になります。

ベスト2:鏡に映る自分は角度によってはまだ痩せてる

・薄目で見たら普通体型
・お腹をひっこめたらナイスバディ
・つま先立ちしたら足デブってわけでもない感じ

見ようによってはまだデブ体型じゃないのかも!
って安心してはいけません。

鏡でぱっと見デブだったらそれはデブなんです。

下着姿で鏡の前に立ち
いつもの立ち方をしてみましょう。

猫背もO脚もすべてがデブの素!!

姿勢を意識して常に周りに鏡があると思いながら過ごすだけで、痩せるための意識が備わります。

ベスト1:「太ったね!」と言われる

・「太った?」じゃない
・「太ったね!」と断言される

もう一貫の終わり!

3カ月ぶりくらいに会う友達に
「5キロくらい増えたっしょ!!笑」と言われたときにハッとしました。

わたしはどうやら完全に太ってしまったようです。
周りに断言されるようになったら自分がデブだと認識するラストチャンスです。

まだ大丈夫と思ってた

・むくんでるだけと思ってた
・見た目には出てないと思ってた
・体重計にはなんとなく乗れていなかった

デブだと認めたくなくて無視してたことを反省しました。

おかげで目が覚めました。自覚しました。

わたしはデブ!だからマジでダイエットする!!!

とりあえず本気で今月で3キロ痩せます!
(もう何度目かの宣言)

おわりに

まだ大丈夫と思ってるうちは絶対に痩せません。
まだ大丈夫と思ってるうちにどんどん後戻りできないほどに太っていきます。

まずはデブだと自覚しよう!
自覚すべき瞬間を知ってダイエットを始めよう!

わたしのセコダイエットはまだまだ続きます。

※まだ始まってもないくせにいう。

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