貧乏よりも貧乏オーラがまじでやばい!お金はなくても身なりは整えよう!

貧乏な人よりも貧乏オーラが漂っている人がやばい!
この負の空気感は周りにいる人も巻き込んでどんよりさせてしまうのです。

お金がないからと漂うこのオーラほど性質の悪いものはないと思っています。
逆にいうとこのオーラさえ断ち切れば、貧乏から脱却できるのです。

貧乏オーラの特徴

・髪がボサボサ
・シャツがくちゃくちゃ
・話す内容が不幸自慢

別にお金を貸してくれと言われたわけじゃない。
でも一発でお金がないのが分かってしまう虚しさが歯がゆいです。

苦労してるんだな

目先のことに必死で見えてないのか
気付いてほしいのかは謎ですが

人はそんな貧乏オーラを漂わす人をみたとき無意識的に離れようとする作用が働きます。

人と通い合わない人生はつまらない
好転チャンスは一人で動いて見つかるものではありません。

貧乏でも気持ちは明るく!笑い話にするくらいが丁度良い。
例えお金がなくても貧乏オーラを漂わせてはいけません。

お金はなくても身なりは整えよう

髪を整えよう

・目を隠す前髪はNG
・ブラッシングをする
・長い髪は束ねるだけでも良い

清潔感は髪型一つで大きく左右されます。
相手が不快にならない髪型が分からなければ上記の要項を意識するだけでも印象は変わります。

服の毛玉と匂いは重要

貧乏オーラの果てにはいろんなことに無気力になります。
そして自分のことにも無関心になります。

洗わないまま服を着まわしたり、小さいからいいやと毛玉を見なかったフリしたり。
適当に過ごすことでズボラの溝はどんどん深まります。

柔軟剤の匂いがする人からは円満な家庭を思い浮かべますし
大切に着こなされる服を持つ人からはこだわりがある深い人間なんだろうなと勝手に印象づいてきます。

人の中身なんて本人以外の誰にも分からないからこそ見た目で与える印象が今後の付き合い、入りやすさにも影響してきます。

部屋を綺麗にしよう

乱雑な空間で過ごしていると、頭もごちゃごちゃでまとまることはありません。

→探し物は見つからないし
→余計なことでイライラするし
→結果、無駄な時間をたくさん過ごすのです。

経済的にゆとりがない+心にゆとりがないのダブルパンチはきつすぎる!

どんなに張り詰めた状況でも新しい空気を入れるための余白は残しておいてほしい。
部屋を綺麗にすることで、空間と気持ちにゆとりがでてきます。

 

お金がなくても身なりは整えよう!
貧乏オーラはさらに負に陥る悪魔の持ち物です。

髪型、服装、部屋
自分を取り巻くもののオーラを一掃することで人生は好転します。